Lumno

安全性とオープンソース

Lumno のコードはすべて公開されているため、拡張機能が何をしていて、何をしていないのかを誰でも確認できます。

オープンソース

ストアで公開している各バージョンは、同じコードからビルドしています。変更内容は、更新履歴と GitHub Releases で確認できます。

セキュリティに配慮した設計

  • Manifest V3:ブラウザは、Manifest V3 の拡張機能がリモートのコードをダウンロードして実行することを許可していません。Lumno のコードはすべて、審査を受けたパッケージに含まれています。
  • サーバーなし:アカウントの仕組みも、ユーザーのデータを保存する場所もありません。
  • WebDAV のアプリパスワードはデバイス上にのみ保存され、ブラウザの同期機能で同期されることはありません。

権限

Lumno は必要な権限だけを要求し、任意の権限は要求しません。すべてのサイトへのアクセス権限は、ページ上でコマンドバーなどの機能を表示するためにのみ使用します。Lumno がページの内容をまとめて読み取ったり、アップロードしたりすることはありません。

各権限の具体的な用途は、プライバシーポリシーで説明しています。

目次

このページの内容

  1. オープンソース
  2. セキュリティに配慮した設計
  3. 権限